2009年12月02日
来年2010年は・・
来年の話ですが・・
昨日の夜に『ほぼ確実』となったため、今朝書きます。
お正月は「東京遠征」があるかもしれません。

そんなお正月は、
のんびり出来る・・ハズです。
あとは、空色で伊豆の復帰と
1年間、棒に振った“メロンのためいき”次第でしょう。
<予告>
1月3日(日曜日)から、リスナー活動が変わるでしょう。
どう変わるかは、もうちょっと先になってから。
昨日の夜に『ほぼ確実』となったため、今朝書きます。
お正月は「東京遠征」があるかもしれません。

そんなお正月は、
のんびり出来る・・ハズです。
あとは、空色で伊豆の復帰と
1年間、棒に振った“メロンのためいき”次第でしょう。
<予告>
1月3日(日曜日)から、リスナー活動が変わるでしょう。
どう変わるかは、もうちょっと先になってから。
2009年08月31日
403日連続更新。
「ペンネーム・枯葉色のスマイル」のブログ。
気がつけば、400日も連続して更新し続けておりました。

とりあえず、目の前の目標である
9月5日までは途切れないよう・・。
仕事休み前日は確実に更新できるので。
気がつけば、400日も連続して更新し続けておりました。

とりあえず、目の前の目標である
9月5日までは途切れないよう・・。
仕事休み前日は確実に更新できるので。
タグ :日記
2009年08月02日
雨の日といえば・・

雨が降り、アスファルトが濡れる。
1Fの部屋にいると
何故か匂いで察知することがある。
かつて、某職場でこんなことがあった。
事務処理中、匂いで「ちょっと、外雨降ってない?」と言ってみる。
すると同僚は慌てて外へ。
「おい、雨降ってきたぞ!!」
戻ってくるなり「そこにいて何でわかった!?」
自分は「匂いで」と答える。
絶対、変わり者だと思っただろう。
雨といえば、もっと変わり者ぶりを発揮してしまうエピソードもある。
キーワードは「運転免許、雨が降らなきゃ取れません」である。
原付・・暴風雨
車(AT)
仮免-「雨」降った日で一発合格
本免-「晴れ」たため筆記は合格しても実地で不合格
2度目は「雨」降った日で合格
自動二輪(小型)・・試験日は「晴れ」だが、
“試験を受けていい”と言われた日が「雨」
AT限定解除・・試験1度目-“晴れ”・・
晴れて合格ならば聞こえがいいが、実際は「不合格」
2度目-「雨」・・
それまでのデータから“雨なら絶対に合格できる”と思った
(そのデータとおり合格)
雨が降ると教習や試験で苦労するのは聞いたことはあるが、
自身はまったく逆で「雨が降らないとダメ」だった。
次は大型?それとも二種?
いずれにしても、ココまでの流れから言って
「雨の多い時期」でやらないと無理だなぁ・・(苦笑)。
※自動二輪(小型)・・かつて某職場で使っていたため。
ちなみにAT解除は昨年なので
次の免許更新で貰う免許の色は「青」確定。
2009年07月21日
明日から5連戦。

ここでバテなければ大丈夫。
「沼津狩野川花火大会」は見に行けないかも知れない。
もっとも恋人がいないから、「別に・・」という感じ。
もちろん、COAST-FMの特番も見に行かないのである。
※「見に行けない」という表現はしない。したくない(かもしれない)。
2009年07月06日
アイドルFANとなる原点を求めて・・
女性アイドルFANになるきっかけは・・
佐野量子さんなんですが。
それ以前ですと、
モモコクラブ(1987年頃)をちょこっとだけ見てました。
さらに、水谷麻里さん(乙女日和、春が来た)あたりは
何故か覚えています。
酒井法子さんのデビュー当時はTVで見ていたかな!?
「男のコになりたい」でしたっけ(ただし、曲調はどうにか覚えている程度)。
のりピー語とか流行しましたっけ。
そして、1988年。
夏のイベントで佐野量子さんを見て-
隠れFANを名乗ったのが「アイドルFANとしての第一歩」。
当時は「TOMORROW」「哀愁エクスプレス」の頃。
その翌年・・
「趣味悪いよ」発言を受け、中山忍さんのFANに。
「涙、止まれ!」はよく聞いたものです。

佐野量子さんなんですが。
それ以前ですと、
モモコクラブ(1987年頃)をちょこっとだけ見てました。
さらに、水谷麻里さん(乙女日和、春が来た)あたりは
何故か覚えています。
酒井法子さんのデビュー当時はTVで見ていたかな!?
「男のコになりたい」でしたっけ(ただし、曲調はどうにか覚えている程度)。
のりピー語とか流行しましたっけ。
そして、1988年。
夏のイベントで佐野量子さんを見て-
隠れFANを名乗ったのが「アイドルFANとしての第一歩」。
当時は「TOMORROW」「哀愁エクスプレス」の頃。
その翌年・・
「趣味悪いよ」発言を受け、中山忍さんのFANに。
「涙、止まれ!」はよく聞いたものです。




