2008年09月23日
『夢の中』
『夢の中』
今朝早く、ある女性が夢の中に出てきた。
もちろん、何度か見かけている女性だ。
夢の中でも、何か近寄り難い、
一瞬にして壊れてしまいそうな雰囲気だった。
今日は、そんな夢を見たため
ずっと考え込んでいた。
「どうしてなんだろう」「なぜなんだろう」と。
この夢がきっかけで
落ち込んでしまいそうになる。
その女性に出会ったら、ドギマギしそう。

今朝早く、ある女性が夢の中に出てきた。
もちろん、何度か見かけている女性だ。
夢の中でも、何か近寄り難い、
一瞬にして壊れてしまいそうな雰囲気だった。
今日は、そんな夢を見たため
ずっと考え込んでいた。
「どうしてなんだろう」「なぜなんだろう」と。
この夢がきっかけで
落ち込んでしまいそうになる。
その女性に出会ったら、ドギマギしそう。

2008年09月12日
ラブレターの世界
ココの書き直し版です。
※この記事は、ある女性に宛てたラブレター
(ということにして欲しい)
なので、恥ずかしさのあまり
書き直したり削除する場合があります。
また、誰に宛てたか?という質問等には
非常に冷や汗をかくことになりますので
できる限りご遠慮下さい。
『キミを見ていたい』
キミを初めて見かけた日は、
いつだっただろう。
そんなことを忘れてしまうほど、
何度も見かけるようになっていた。
そして、見かけるたびに
キミの美しさのトリコになってしまった。
お気に入りの服を身に付けたキミは、
とても輝いて見える。
そして、その笑顔・表情を見るたびに、
僕のハートに矢が刺さってしまい、何も言えなくさせる。
「可愛い」「綺麗」などの言葉さえ、言えなくなる。
いや、大人の女性に「可愛い」は失礼かもしれない。
「可愛い」「綺麗」よりも、もっとキミに似合う言葉を探してみても
見つからない。
もちろん「好き」なんて言葉も言えない。
何故なら、そんな言葉を発した瞬間、
何かが壊れてしまいそうで怖い。
だから今は、そっと心の中で「キミをずっと見ていたい」と思う。
「好き」という気持ちを抑えながら。
どこをどう変えたかは、ご自身で確認して下さい。

※この記事は、ある女性に宛てたラブレター
(ということにして欲しい)
なので、恥ずかしさのあまり
書き直したり削除する場合があります。
また、誰に宛てたか?という質問等には
非常に冷や汗をかくことになりますので
できる限りご遠慮下さい。
『キミを見ていたい』
キミを初めて見かけた日は、
いつだっただろう。
そんなことを忘れてしまうほど、
何度も見かけるようになっていた。
そして、見かけるたびに
キミの美しさのトリコになってしまった。
お気に入りの服を身に付けたキミは、
とても輝いて見える。
そして、その笑顔・表情を見るたびに、
僕のハートに矢が刺さってしまい、何も言えなくさせる。
「可愛い」「綺麗」などの言葉さえ、言えなくなる。
いや、大人の女性に「可愛い」は失礼かもしれない。
「可愛い」「綺麗」よりも、もっとキミに似合う言葉を探してみても
見つからない。
もちろん「好き」なんて言葉も言えない。
何故なら、そんな言葉を発した瞬間、
何かが壊れてしまいそうで怖い。
だから今は、そっと心の中で「キミをずっと見ていたい」と思う。
「好き」という気持ちを抑えながら。
どこをどう変えたかは、ご自身で確認して下さい。

2008年09月08日
ラブレターの世界
※この記事は、ある女性に宛てたラブレター
(ということにして欲しい)
なので、恥ずかしさのあまり
書き直したり削除する場合があります。
また、誰に宛てたか?という質問等は、
コメントにて受付・・しませんが、
予想はありがたく受付ます?
『キミを見ていたい』
キミを初めて見かけた日は、いつだっただろうか。
そんなことを忘れてしまうほど、
キミの美しさのトリコになってしまった。
お気に入りの服を身に付けたキミは、とても輝いて見える。
そして、その笑顔を振りまくたび、
僕のハートに矢が刺さってしまい、何も言えなくさせる。
「可愛い」「綺麗」などと言う言葉さえ、言えなくなる。
いや、大人の女性に「可愛い」は失礼かもしれない。
「可愛い」「綺麗」よりもキミに似合う言葉が見つからない。
もちろん「好き」なんて言葉も言えない。
何故なら、そんな言葉を発した瞬間、
何かが壊れてしまいそうで怖い。
だから今は、そっと心の中で「キミをずっと見ていたい」と思う。
「好き」という気持ちを抑えながら。
(ということにして欲しい)
なので、恥ずかしさのあまり
書き直したり削除する場合があります。
また、誰に宛てたか?という質問等は、
コメントにて受付・・しませんが、
予想はありがたく受付ます?
『キミを見ていたい』
キミを初めて見かけた日は、いつだっただろうか。
そんなことを忘れてしまうほど、
キミの美しさのトリコになってしまった。
お気に入りの服を身に付けたキミは、とても輝いて見える。
そして、その笑顔を振りまくたび、
僕のハートに矢が刺さってしまい、何も言えなくさせる。
「可愛い」「綺麗」などと言う言葉さえ、言えなくなる。
いや、大人の女性に「可愛い」は失礼かもしれない。
「可愛い」「綺麗」よりもキミに似合う言葉が見つからない。
もちろん「好き」なんて言葉も言えない。
何故なら、そんな言葉を発した瞬間、
何かが壊れてしまいそうで怖い。
だから今は、そっと心の中で「キミをずっと見ていたい」と思う。
「好き」という気持ちを抑えながら。
2008年08月03日
ラブレターの世界
このカテゴリーは、
ペンネーム・枯葉色のスマイルが、
文章を上手に書くために
当ブログで「ラブレターの世界」を綴るモノである。
ラブレターの世界とは、
元々は『いつかはこんなラブレターを書いてみたい』という衝動から
当時の迷リスナー、
ラジオネーム・そよ風の告白が試みた企画(?)である。
なお、今後の予定としては
枯葉色のスマイルが実際に
このブログで綴ってみたいと思います。
今回は、曲のタイトルで気になったモノを紹介。
「逢うたびあなたを好きになる(小高恵美)」
もしも、今・・この曲がFM局にあるのならば、
「自分は、この曲のタイトルが今の気持ちです」と
コメントするのだろうか。

ペンネーム・枯葉色のスマイルが、
文章を上手に書くために
当ブログで「ラブレターの世界」を綴るモノである。
ラブレターの世界とは、
元々は『いつかはこんなラブレターを書いてみたい』という衝動から
当時の迷リスナー、
ラジオネーム・そよ風の告白が試みた企画(?)である。
なお、今後の予定としては
枯葉色のスマイルが実際に
このブログで綴ってみたいと思います。
今回は、曲のタイトルで気になったモノを紹介。
「逢うたびあなたを好きになる(小高恵美)」
もしも、今・・この曲がFM局にあるのならば、
「自分は、この曲のタイトルが今の気持ちです」と
コメントするのだろうか。

2008年08月03日
ラブレターの世界
このカテゴリーは、
ペンネーム・枯葉色のスマイルが、
文章を上手に書くために
当ブログで「ラブレターの世界」を綴るモノである。
ラブレターの世界とは、
元々は『いつかはこんなラブレターを書いてみたい』という衝動から
当時の迷リスナー、
ラジオネーム・そよ風の告白が試みた企画(?)である。
なお、今回は
かつて“そよ風の告白”がブログでしか書いたことがない作品を
紹介。
【テーマ「伝えたい想い」】
キミに会うのは何回目になるのだろうか。
今日も初めて会った時と同じように笑顔を見せてくれた。
僕は、そんなキミの笑顔が愛おしく感じてしまう。
でも僕は「好き」なんてとても言えない。
キミの素敵な笑顔を曇らせたりしたら大変だからね。
キミのことをいつまでも見ていたいから、
今はこうしてキミの笑顔を見ているだけで十分なんだ。
〔作品データ〕
日記系だけの書き下ろし。
2007・4・10
“ラジオネーム・そよ風の告白”
伝説のヒトコマより抜粋

ペンネーム・枯葉色のスマイルが、
文章を上手に書くために
当ブログで「ラブレターの世界」を綴るモノである。
ラブレターの世界とは、
元々は『いつかはこんなラブレターを書いてみたい』という衝動から
当時の迷リスナー、
ラジオネーム・そよ風の告白が試みた企画(?)である。
なお、今回は
かつて“そよ風の告白”がブログでしか書いたことがない作品を
紹介。
【テーマ「伝えたい想い」】
キミに会うのは何回目になるのだろうか。
今日も初めて会った時と同じように笑顔を見せてくれた。
僕は、そんなキミの笑顔が愛おしく感じてしまう。
でも僕は「好き」なんてとても言えない。
キミの素敵な笑顔を曇らせたりしたら大変だからね。
キミのことをいつまでも見ていたいから、
今はこうしてキミの笑顔を見ているだけで十分なんだ。
〔作品データ〕
日記系だけの書き下ろし。
2007・4・10
“ラジオネーム・そよ風の告白”
伝説のヒトコマより抜粋




